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製作写真集

  • Cimg0119jpgppc
    過去に製作した写真です。

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2008年4月

2008年4月22日 (火)

SUS作業床・手摺

019jpgppc 埼玉のお客様の仕事でSUS作業床及びSUS手摺です。

食品会社の仕事で、水廻りの為、全部SUS製になりました。

作業床は強度も必要になる為、厚めの部材を使用しました。

取付してるそばから床として使用していくために写真の映像は少し汚れが目立ってしまっています。(涙)

2008年4月18日 (金)

SS階段手摺

082jpgppc SS階段手摺です。工場で錆止めを塗っている写真です。

ベースにてアンカー打ち加工にしました。

2008年4月14日 (月)

SSメッキ手摺・SUS手摺

068jpgppc 北上川の麓にある水辺センターの屋上に取付しました

SSメッキ仕上げの手摺です。

遠めからでは解りませんが、R形状になっています。

073jpgppc 同場所に取付したSUS壁付け手摺です。

SUS上がり框

001jpgppc 某小学校に取付したSUS製の上がりか框です。

SUS304 HL t=1.5mm使用 寸法=30×50×150になっています。

2008年4月11日 (金)

側溝上げ

081jpgppc 私の近所の方に、頼まれた物です。ドブ掃除をするのに

側溝をあげる道具が欲しいと言う事で、簡易的に上げれるものを

作ってみました。SS材を使用し、ローバル仕上げにしました。

SUS製屋上安全柵

066jpgppc 某住宅の屋上に取り付けしました、SUS製の安全柵です。

5階建ての屋上と言う事もあり、H=1800と高くしてあります。

使用部材はSUS304 HL 支柱 □100×50・横桟 □60×40

格子 □30×20・バットレス □60×30となってます。

2008年4月10日 (木)

SS製看板

014jpgppc003jpgppc  某お寿司屋さんの看板です。

骨材にSS □200×100×6tを使用しました。

内フレームに化粧としてSUS HL FB6×50を使用しています。

内部に木の看板を差し込む為、勝負はボルト固定式にしています。

下部はケミカルアンカーで固定後、根本は埋め込みました。

2008年4月 9日 (水)

SUS製蓋

012jpgppc 某工場のお仕事でSUS製の蓋です。

内部にガスを噴霧する為に配管も取り付けています。

強度を必要とする為、周りの板はSUS304 2B t=5mmを

使用しています。

2008年4月 7日 (月)

SUS防熱板

3

前回、日記に書いたSUS陣笠の廻りに取付したSUS防熱板です。

煙突の廻りなので、周辺への温度の浸透を防ぐ為に取り付けました。

SUS304 2B材 t=3mm L6*50*50を使用しています。

躯体精度が良かった為、取り付けもスムーズにいきました。

2008年4月 5日 (土)

SUSタンク

173jpgppc 民間業者様から頂いたお仕事でSUSタンクです。

大きさはありますが、内圧がそれ程かからないため、部材を

少し落としました。

形状が絞られている為、弊社のトラックでの運搬に苦労しました。

現場での据付を極力減らすよな設計にしてあります。

SS・SUS FIX枠

007jpgppc  今回も埼玉県のお客様の製品でSS・SUSのFIX枠です。

使用部材は□16×16×1.6と□50×30×1.6です。

鋼材の厚みが1.6mmしか無いため、特皿ビスを使用しました。

また、見た目を揃える為に、片側だけではなく両側をビス止め使用にしました。

SSに関しては、その焼付け塗装で仕上げとなります。

022jpgppc

2008年4月 4日 (金)

SS階段及びSUS階段手摺

P1000184

岸壁に据付したSS階段及びSUS階段手摺です。

階段はメッキにかけたあと、その上からマリンペイントの塗装を塗って仕上げました。

SUS手摺は、海岸沿いで波によって曲がると言う話があったので

SUS304 HOT Ф42・7×3・0mmを使用しました。

私自身、現地に行き、その波をみていないので解りませんが

手摺や階段が曲がるほどの強い波なのでしょう。

SUS電話台

Sus_2Sus 

埼玉県のお客様からの依頼で製作したSUS304 HL仕上げの電話台です。

側面・及び裏面の板ジョイント部は全溶接の上、全研磨をかけています。

力骨は入れていますが、全溶接の為、歪のこないように溶接・研磨をするよう

最新の注意を払い製作しました。

欠き込みになっている部分にはガラスが入ってきます。

小学校 外部SUSスロープ手摺

003jpgppc 

某小学校の玄関に取付したSUSスロープ手摺です。

骨組にSUS HL □50×30×1.5mmを使用し、Ф16006jpgppcのブラケットで

一段下にФ42.7の手摺をつけました。

デザインとして、支柱間にパンチングを貼り、概観も綺麗に仕上げていま

す。出入り口でメインに見えてくる処なので仕上げに最新の注意を払い製作しました。

SUS陣笠

Jpgppc

今回、載せるのは、某斎場に取り付けたSUS陣笠です。

SUS 2B材を使用、曲げ板 t=2mmに骨材としてL6×50×50を使用しています。

細工はさほど難しくありませんが、屋根の上と言う事で、風で飛ばないように

強度に注意して製作しました。

SUS陣笠の下についているSUS水切りの弊社にてつけました。

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