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製作写真集

  • Cimg0119jpgppc
    過去に製作した写真です。

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2009年9月

2009年9月30日 (水)

SS製配管ラック

Sh3801070001Sh3801060001  以前、紹介しました配管ラックを取り付けてきました。

高さ約6mmの位置についています。

実寸し、製作しているのでちゃんとつきましたが、

実際に取り付けるまで、緊張しました(笑)無事ついて一安心です。

2009年9月25日 (金)

SS製配管ラック

Pict0283jpgppc

SS製の配管ラックです。全長約11mのトラス構造にしました。

使用部材は、Ф76+.3*3.2t・Ф42.7*2.3t・BPL t=12mm等です。

最初に下地の白錆止めを入れました。

Pict0288jpgppc

仕上げに黄色の塗装を塗って完了になります。

今月末に取付に行ってきます。

SS製稚魚入れ架台

Pict0284jpgppc

SS製の稚魚入れ用架台です。4400*1900*1400の3段タイプが1台と2800*1900*1400の2段タイプが1台です。

使用部材は、□40*40*2.3t・□50*50*2.3t・□100*50*2.3t・L」4*50*50・L3*30*30です。

Pict0294jpgppc

下地に赤錆止め塗装を塗りました。

Pict0295jpgppc

仕上げに銀色ペンキを塗って完了になります。

SS製縞鋼板

Pict0291jpgppc SS製の縞鋼板です。

560*560*6tのものが3枚で、内2枚が配管用の欠きこみをしました。

使用部材は、CPL t=6mm・FB6*32です。

錆止め塗装後、仕上げの黄色を塗って完了です。

2009年9月18日 (金)

SS製パネル付架台

Sh3800910001 以前に製作途中で紹介したSS製の架台です。

本体部材に[100*50・CPL t=4.5mmを使用し、

目隠しパネルとして、t=1.6mmの曲げ加工品を使用しました。

錆止め塗装後、仕上げを塗り納品になります。

2009年9月17日 (木)

SS製鉄板溶接

Sh3800880001 四方組の板に底板鉄板溶接をしてきました。

使用部材は、2245*1065*9tのSS材です。

計2台分溶接してきました。

SUS製配管サポート

Sh3800890001_2 SUS製の配管サポートです。

使用部材は、SUS304 HOT L5*40*40・FB5*40です。

同形状で、L=275で5ヶ、L=370で2ヶ、製作しました。

配管を乗せる部分には、絶縁用に、板ベークライトを敷く予定です。

SUS製容器

Sh3800900001 ここ最近、よく紹介しているタイプのSUS製容器です。

今回は510*510*5tのサイズで、20Aのソケットを溶接し、ブッシングにて10Aに落としてタケノコを取り付けました。

2009年9月12日 (土)

今週は現場溶接作業

今週の火曜日~木曜日までの3日間、現場にて溶接作業をしてきました。

内容は、重機のキャタピラーの防音対策で、SS400の鉄板で蓋をして、そこから

発泡を入れて、防音すると言うもので、その鉄板180枚の溶接と、傾斜で滑らないように

する為のストッパー180ヶの溶接をしてきました。

久々に、丸一日溶接していたので、結構疲れました(笑)

日中、現場に行き、帰ってきてから溜まった見積・製図をこなすと言う状態だったので

苦労しました。

SUS製上り框

Sh3800870001 SUS製の上り框です。使用部材はSUS304 HL t=2.0mmです。

各コーナー部分は溶接後、研磨仕上げをしています。

SS製架台

Sh3800850001 SS製の架台です。使用部材はSS400 [100*50*5*7.5.CPL t=4.5mmで 

す。写真は本体組み上りのものです。この後にパネルを組み込み

塗装をして完了になります。

SUS製容器

Sh3800860001 ここ最近よく載せているタイプのSUS製容器です。

今回は335*478*409で1台です。

2009年9月 8日 (火)

SUS製製作バンド

Sh3800820001 SUS製の製作バンドです。W75*330Rが計4ヶです。

使用部材は、SUS304 COLD t=3.0mm、Ф17.3*2.0tです。

2009年9月 5日 (土)

SUS製幕板

Sh3800780001 SUS製の幕板です。裏から撮ってしまったので解らないかも知れません 

が、コの字上に組んで、各コーナー部を溶接・研磨しています。

使用部材はSUS304 HL t=2.0mmです。

SUS製角樋

Sh3800790001 SUS製の角樋です。使用部材はSUS304 2B t=2.0mm・Ф48.6*1.5t・SS t=1.6mmボンデ鋼板です。

写真は裏面から撮ったものですが、樋を下地の骨に固定するので、そのピースとして、SSのボンデ鋼板を使用しました。

2009年9月 3日 (木)

SUS製庇用下地

Sh3800740001Sh3800730001 SUS製の庇用下地です。

使用部材、SUS304 2B t=1.5mmの曲げ加工品です。

2400*1040のコの字型に組みました。

酸処理をして、完了になります。

SS製庇補強柱

Sh3800760001Sh3800750001Sh3800770001  SS製の庇補強支柱です。

使用部材、□100*100*2.3t・Ф101.6*4.5t

BPL t=6mmです。

錆止め塗りをし、現地にてBPLをM-9タックボルトで固定しました。

2009年9月 2日 (水)

SUS製竪樋

Sh3800720001 下記の下地の工事一式の中の一つでSUS製の竪樋です。

SUS304 HL Ф60.5*2.0t・上部BPL Ф102*2.0tの座金を使用しました。

酸処理で完了になります。

庇及び樋・パネル用下地

Sh3800700001Sh3800710001 庇及び樋・パネル用のSS製下地です。

2400*1260*H240とさほど大きくはありませんが

躯体との取り合いの関係で、3分割になっています。

錆び止めで完了になります。

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